シボネン

インドの伝承健康法では、”エイジング(老化)”は対処可能な生理現象の一つとして捉えられ、 体内に蓄積した未消化物や活性酸素、有害ミネラルなどの老廃物を体から排出させることで 生体機能を高め、健康維持若さの維持を実現していきます。

シボネンは

  • インドにおいて何千年もの間伝承されている伝承健康法「アーユルヴェーダ」の処方に基づいて開発されました。
  • 「アーユルヴェーダ」の代表的な老化制御法「ラサーヤナ」の考え方を現代に応用したサプリメントです。
  • 老化を促進するばかりでなく、高コレステロールに匹敵する強力な危険因子として、近年世界的に注目されている「内臓に蓄積した脂肪」に着目しました。
  • 配合されているのは全てアーユルヴェーダの聖地インドで栽培された純粋なハーブです。

『シボネン』は、インドの伝統健康法理論に基づき、ピュアハーブを独自にブレンドした栄養補助食品です

《こんな方に》

  • メタボが気になる方
  • 中高年になり、最近太りやすくなったと感じる方
  • 食生活が不規則で、脂っこい食事をお好みの方
  • 運動不足で肥満が気になる方

《お召し上がり方》

  • 1日6~9粒を2~3回に分け、水またはぬるま湯でかまずにお召し上がりください。
  • 空腹時(食事の一時間前まで)にお召し上がりいただくことをおすすめしています。

《配合成分》

『シボネン』はインドで栽培された17種類の高純度ハーブエキスを配合。動物由来原料・化学合成品等は一切使用しておりません
サラシアレティキュラータエキス、フェヌグリークエキス、アムラエキス、ビビータキーエキス、ギムネマシルベスタエキス、ガルシニアエキス、ウコンエキス、コレウスフォルスコリエキス、ナガコショウエキス、ショウガエキス、クロコショウエキス、センシンレンエキス、スダルサナバリエキス、ニガウリエキス、ニーム葉エキス、ボスウェリアセラータエキス、ニンニクエキス

《ご使用上の注意》

  • 原材料をご確認の上、食品アレルギーがご心配な方は、ご利用をお控えください。また、体質や体調によって、まれにからだに合わない場合(かゆみ、発疹、胃腸の不快感など)があります。その際は、ご利用をおやめください。
  • 薬を服用あるいは通院中の方、妊娠中、授乳中の方は医師にご相談ください。
  • 天然由来原料を使用しておりますので、色調、香りなどに多少の違いが出る場合がありますが、品質に問題はありません。

シボネンのスリミング効果のメカニズム

過体重(肥満)は、外見の美しさに影響するだけでなく、健康面にも多大な影響を与え、メタボリックシンドローム<高血圧・糖尿病・脂質異常症(高脂血症)・動脈硬化>などの引き金ともなります。シボネンは、健康で美しいボディを継続的に保ち続けることを目的に開発したサプリメントです。17種類のハーブを用い、インドの伝承健康法アーユルヴェーダ処方に基づく副作用のない安全なサプリメントです。

 実施した動物実験の結果から、以下の結果が導き出されています


■ 血清中(血液中)コレステロール濃度の減少

特に血管に溜まりやすい悪玉コレステロール(LDL)の濃度低下が顕著

血管へのコレステロール蓄積を抑制

 

体の隅々へ運ばれたコレステロールが、血管壁内に取り込まれたり沈着したりして血管の内腔を狭め、血管の壁を硬化させたり、血液の流れを悪くしたり、止めてしまったりする。これを動脈硬化と呼ぶ。
コレステロールや中性脂肪はリポタンパク質となって、血液を通して全身に送られる。HLD(善玉コレステロール)は余分なコレステロールを血管壁から抜き取って肝臓に戻す、動脈硬化とは逆の働きをする。LDL(悪玉コレステロール)もコレステロールを全身に運ぶ役割があるが、血管に溜まりやすいため、多くなりすぎると動脈硬化などの原因になってしまう。

■ 血清中(血液中)トリグリセリド(中性脂肪)濃度の減少

中性脂肪値が下がるとHDL(善玉コレステロール)が増える

余分なコレステロールを肝臓に戻し、内臓脂肪沈着を防ぐ

 

トリグリセリド(中性脂肪)は脂肪細胞の中に貯えられ、生きていくために必要なエネルギーとして利用される。いったん、中性脂肪値が跳ね上がると、なかなか分解できなくなってしまう。エネルギーに変換されない中性脂肪は、善玉コレステロールを減らし、悪玉コレステロールを増やしてしまう。結果、血管にコレステロールが付着したり、血液がどろどろになったりして高脂血症に発展。

■ 脂肪組織重量の減少

糖尿病治療薬:シブトラミン(食欲抑制剤)摂取検体と同様の脂肪組織重量減少

体重減少への期待

■ アディポネクチンの分泌改善

インスリンの働きを高めて、血糖値や血圧・中性脂肪などを低下させる

糖尿病を予防し、内臓脂肪蓄積を防ぐ

 

アディポネクチンは、脂肪細胞から分泌される善玉の生理活性物質。この物質は、正常な脂肪細胞からは、活発に分泌されるが、肥満になると分泌が減ってしまう。満腹中枢を刺激して食べすぎを防ぐ「レプチン」も肥満が進行すると効果をなくす。

スリミングに有効な”アーユルヴェーダのデトックス”

アーユルヴェーダの基本に流れるのは、デトックスの考え方。体内の老廃物の排泄を促進させ、体内毒素の蓄積を予防し、生体機能を高めることで、健康を維持し、若返りを図る。これがアーユルヴェーダのラサーヤナ(若返り法)の考え方です。 そうすることで瘠せやすいからだをつくり、バランスのとれたボディラインを保つことができます。

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